日月神示と宇宙の法則から学ぶ幸運をつかむ法
岡本天明氏が自動書記で書いたという神からのお告「日月神示」と
中矢伸一氏などの「日月神示」の翻訳著書、さらに宇宙の法則(引き寄せの法則)から学ぶ、
日本ルネッサンスの研究と実践のブログです。
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DATE: 2013/05/22(水)   CATEGORY: 日月神示
空はすべてのエネルギー!フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み
フリーエネルギー版
宇宙にたった1つの神様の仕組み


フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み (超☆わくわく)フリーエネルギー版 宇宙にたった1つの神様の仕組み (超☆わくわく)
(2013/03/19)
飯島 秀行

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以前紹介した本の続編ですが、再度立ち読み。
前作と内容が似てますが、何度読んでも感銘します。

「空」こそがすべてのエネルギーだった。
空を呼び込むことがすべての
エネルギーの真理である。

唯一無二の宇宙意識法則(空)から
すべてが生かされ成り立っている。
フリーエネルギーである空を呼び込むことで
永遠のエネルギー(幸福)がもたらされる。


【エネルギーの真理】
 エネルギー(空気、もしくは電子)を呼び込むサイクルが
「吸引サイクル」であり、反対にエネルギーを抜けるのが
「放出サイクル」である。
 つまり、ある物質の温度や圧力を、その物質を取り巻く物質や
空間よりも高めると、その物質にエネルギーが呼び込まれて
良いものへと変化する。
 結果の世界の例で滝や川、風(気圧)は、すべて「高」から
「低」へと流れていくのと逆で、原因の流れは、常に「低」から
「高」へと向かう。

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DATE: 2013/05/21(火)   CATEGORY: 日月神示
宇宙の存在は神の子宮であり、地球は大きな卵であるという子宮内宇宙の型示し!?
宇宙大出産で宇宙ごと生まれ変わる!
元つ神の「光ひとつ上(あ)ぐる」仕組み

宇宙大出産で宇宙ごと生まれ変わる! 元つ神の「光ひとつ上(あ)ぐる」仕組み 火水伝文(ひみつつたえふみ)+日月神示+竹内文書が伝える《岩戸開きアセンション》の超真相 (超☆どきどき 24)宇宙大出産で宇宙ごと生まれ変わる! 元つ神の「光ひとつ上(あ)ぐる」仕組み 火水伝文(ひみつつたえふみ)+日月神示+竹内文書が伝える《岩戸開きアセンション》の超真相 (超☆どきどき 24)
(2013/05/16)
白山 大地

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・私たちの地球を含むこの宇宙(銀河系)は、元つ神の子宮になっていた
・元つ神がすべてを産んだ
・元つ神から産まれた中つ神が宇宙のすべてを仕切ってきた
・世界中の神様はぜんぶ中つ神
・中つ神は元つ神から産まれたことをまったく知らずに活動してきた
・岩戸の中に閉じ込められていたのは実は私たちだった
・岩戸で子宮を閉じることで内部を保護し流産を防いでいた
・人類も中つ神も岩戸の内部だけが宇宙だと思い込んでしまった
・岩戸開きで私たちは中つ神と共に宇宙ごと生まれ変わる
・元つ神は国常立大神(艮の金神)である
・元つ神は大豊雲大神(坤の金神)である
・元つ神の子である私たちはこうして神に帰る


最近、立ち読み流し読みをした本です。

内容は日月神示に関するものではなく「火水伝文」に関する内容のようです。

ただ、その中に宇宙の存在定義で
宇宙の存在は神の子宮であり、地球は大きな卵であるという
子宮内宇宙の型示し」であるというところが印象に残りました。

水や空気や生命のために必要なものがすでに無償で自然に
与えれれている、
すなわち生かされていることが神の子宮である根拠だと感じます。

お金はいらない世になるという意味もわかるような気がします。

なぜお金がないと生きづらい
世の中になってしまったのでしょうか?


森羅万象を中心とする神的世界を無視し疎かにしてきた結末であり
それを正さなければならないときがきているのでしょうね。
DATE: 2013/05/10(金)   CATEGORY: 日月神示
「奥義編 [日月神示] 神一厘のすべて」を読んで世界平和について思うこと
世界平和=ミロクの世 だとすれば

世界平和=誰でも願っていること。皆幸せになりたい。

神を信じているもの同士がなぜ争うか?

自分対してに危害を加える行為や思考=悪である

自分は善であり自分以外は悪であるという高慢な思い。
自分と自分以外との関係がすべて。

 自己嫌悪
 うっとうしい
 わずらわしい
 うるさい
 面倒臭い
 気持ち悪い
 邪魔
 嫉妬
 ねたみ
 ひがみ
 不安
 恐怖
 後悔

つまり悪は自分自身の中から生み出されるもの。
その悪の存在が世界平和の矛盾を招く。

森羅万象ではこの矛盾はあるの?

動物、植物、その他生物には
悪の存在、思考はあるの?

よく言われる弱肉強食の関係にも矛盾がある。

動物は空気、水、食物がないと生きてゆけない。
植物は、空気、水、栄養、太陽がないと生きてゆけない。
空気、水は地球がないと存在できない。
地球は太陽および宇宙がないと存在できない。

宇宙の存在はだれのため?神?神界?霊界?
宇宙を認識しているのは人類だけ?
宇宙意思(神?神界?霊界?)を認識しているのも人類だけ?
人類がいなければ宇宙の存在価値はない?

結局、人類の霊体(魂)?と宇宙意思(神)?との
関係がわからなければ理解できない。



まず、実践しなければいけないことは


自分自身から悪を生み出さない

=> 世界平和 につながるかな。




DATE: 2013/05/05(日)   CATEGORY: 日月神示
「奥義編 [日月神示]神一厘のすべて」の書評と感想
新刊「奥義編 [日月神示] 神一厘のすべて」の書評

マコトの日本人へ 奥義編[日月神示]神一厘のすべて スメラの民の覚醒がついに最後の岩戸を開く(超☆どきどき) (超☆どきどき 23)マコトの日本人へ 奥義編[日月神示]神一厘のすべて スメラの民の覚醒がついに最後の岩戸を開く(超☆どきどき) (超☆どきどき 23)
(2013/04/25)
内記 正時

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【目次より】

第一章 日月神示を解説するにあたって

・前著の出版後に寄せられた衝撃の真実
 ~昭和天皇に関する新情報をもたらした人物との出会い~

・日月神示の解読はジグソーパズルの発想で
 ~「この神示八通りに読めるのち"ゃ」の真意~

・立替えの大峠の前兆、最新情報
 ~終末を告げる青い星「サクアソフー」が間もなく姿を現す?~

第二章 日月神示の読み方

・日月神示には何が書いてあるのか?
 ~「上下引っくり返して読み直してくれよ」の密意~

・日月神示の全体構造(五大ブロック)の特徴
 ~それは「神業の極み」としか言えない配置だった~

・日月神示は誰に対して降ろされたのか
 ~個人的内容で埋めつくされた「補巻 月光の巻」の謎~

・解読の手がかりは神示の降ろされた年月日
 ~原爆が落とされた日と終戦が決まった日に神は何を伝えていたのか?~

・神の常識は人間の非常識
 ~神は終戦を「あらたのし、すがすがし」と大喜びしていた~

第三章 日月神示と食

・「食」について書かれた神示を徹底分析
 ~ベジタリアンであるべきか、神に捧げれば肉食してもいいのか?~

・霊人の食(食の本質)
 ~霊人に歓喜を与えてくれる食物とは何か~

・食物と霊性の関係
 ~「何故に神示をたべないのか」の意味~

・食べるべき量、回数
 ~腹一杯食べることは死に行く道~

・一二三の食べ方の実践
 ~「一二三唱えながら噛むのざぞ」の神意~

・日本人(神民)の食物
 ~「四足を食ってはならん」、その理由は?~

・病気と不運の原因は食にあった
 ~食物を神に捧げ、貪らないことで運が開ける~

・世界規模で起こる食料不足に関する予言
 ~食料を奪い合う大戦争が勃発する~

第四章 スメラとユダヤ

・神の国・日本は世界の先頭に立つ役割を与えられている
 ~国常立大神は悪神とも閻魔とも現れる!?~

・「てんし様」スメラミコトの実像
 ~神には善と悪の御用・働きがある~

・真の日本人・スメラの民の真実
 ~「日本の人民よくならねば世界の人民よくならんぞ」の意味~

・スメラとユダヤの霊統
 ~スメラΘとユダヤΘが一つになるとミロクの世に至る~

・ヒツグ(Θの系統)とミツグ(Οの系統)
~日の霊人と月の霊神の統合こそが岩戸開きの要~

・イスラの十二の流れの謎
~渡りて来たΘの子と渡りて来るΘの子とは~

・岩戸締めと岩戸開きの使命を持つ者
~黄泉比良坂を千引きの岩で閉めたのはイザナミ神だった~

・イシヤの仕組みの謎
~陰謀説「イシヤ=フリーメーソン説」は事実無根~

第五章 てんし様(昭和天皇)の真実

・大東亜戦争の霊的意義
~終戦によって人皇から真正天皇へ大政奉還されていた~

・昭和天皇は日本の原爆製造を中止させていた
~日本の原爆研究開発最高責任者が語った秘話~

・日本国憲法の生みの親は昭和天皇だった
~憲法前文と第九条には、ミロクの世のありようが記されていた~

・スメラミコトの復活
~天皇は、ミロクの世の国柄とスメラの民の国民性を象徴している~


【感想】

論理的にまとめられていて
同感するところも多く興味深い内容でした。

前著である
「ときあかし版 『 [完訳]日月神示 』」と
重複する内容もあるが、
まとまっていて読みやすかった。

ちょうど今、憲法改正の審議で
安倍総理が「熟議が必要だろう」と述べているが
この「てんし様(昭和天皇)の真実」が
神一厘の仕組みであれば
どうするべきかはおのずと判断できると思う。


日本国憲法 第二章 戦争の放棄 第九条
「日本国民は、正義と秩序を基調とする国際平和を誠実に希求し、
国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、
国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。
前項の目的を達するため、陸海空軍その他の戦力は、
これを保持しない。国の交戦権は、これを認めない。」

日本国民はこの世界平和の意志を受け継ぐべく
強い意志、精神を取り戻さないといけないと感じた。

戦争放棄=世界平和=ミロクの世

広島、長崎の原爆や3.11の震災(原発問題)、
さらには中国や朝鮮半島情勢は
何を意味しているのか。

ミロクの世の実現が
神一厘の仕組み(目的)であるのなら
日本は避けては通れない道であり
日本の天命であると自覚しなければならない。
日本が世界の雛形である意味も理解できる。

【完訳】ひふみふで朗読
 第一巻 上つ巻 第一帖より



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