日月神示と宇宙の法則から学ぶ幸運をつかむ法
岡本天明氏が自動書記で書いたという神からのお告「日月神示」と
中矢伸一氏などの「日月神示」の翻訳著書、さらに宇宙の法則(引き寄せの法則)から学ぶ、
日本ルネッサンスの研究と実践のブログです。
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DATE: 2013/08/09(金)   CATEGORY: 日月神示
広島と長崎の原爆投下から68年、日本人はどう変わったのか?
1945年(昭和20年)、広島と長崎に原爆が投下された。

8月6日 午前8時15分17秒
アメリア軍B29エノラ・ゲイが広島市にウラニウム型原爆「リトル・ボーイ」を投下
死者14万人前後

8月9日 午前11時2分
アメリア軍B29ボックス・カーが長崎市にプルトニウム型原爆「ファット・マン」を投下
死者約14万人

たった68年前のことですが、今の日本の豊かな状況からは考えつかない。
日月神示もこの時期におろされた。
いまなぜ日月神示なのか?
平和ボケで忘れられている日本の使命を再認識させるためであると。
3.11大震災も大きな意味をもっているのに、もう過去のこととなりつつある。

何が正義でなにが幸せなのか?

8年前にかわぐちかいじ氏の「ジパング」という漫画がアニメ化された。
現代の海上自衛隊の最新鋭イージス艦が第二次世界大戦中の日本にタイムスリップして、大日本帝国海軍とアメリカ海軍の狭間で存在意義を苦悩していく。



今見ると良い観点で描かれていたと感じた。
残念ながらアニメは途中で中断してしまったようですが漫画本は完結している。
アニメ化を続行して欲しいくらいストーリー展開が意味深い。

未来を知ってしまったある一人の元日本海軍少佐が無条件降伏後に国家としての自立性を失った戦後日本を憎んで新しい未来ジパングに導こうと、最後に原爆を完成させて戦艦大和に極秘で積み込む。
その計画を阻止しようとイージス艦の乗組員たちが立ち向かう。

われわれの戦力(存在)は
人を殺めるものではなく
人を救うためにあるのだ!


これからの日本のあり方のヒントが感じられる。
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