日月神示と宇宙の法則から学ぶ幸運をつかむ法
岡本天明氏が自動書記で書いたという神からのお告「日月神示」と
中矢伸一氏などの「日月神示」の翻訳著書、さらに宇宙の法則(引き寄せの法則)から学ぶ、
日本ルネッサンスの研究と実践のブログです。
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DATE: 2014/10/31(金)   CATEGORY: 幸福
スピ中が増えている?アルコール依存症とスピリチュアル依存症の共通点!
スピ中(スピリチュアル中毒)が増えている?
アルコール依存症とスピリチュアル依存症の共通点!



アルコール依存症とは

薬物依存症の一種で、飲酒などアルコール(特にエタノール)の
摂取によって得られる精神的、肉体的な薬理作用に
強く囚われ、自らの意思で飲酒行動をコントロールできなくなり、
強迫的に飲酒行為を繰り返す精神疾患。


特徴

・飲酒が自分の意志でコントロールできなくなる。

・震顫妄想などの退薬症状(離脱症状、リバウンドともいう)になる。

・通常は飲酒行動を、主にアルコールによって得られる
 肉体的・精神的変容に求めることが多い。

・初めのころは毎日飲むわけではなく、何かの機会に
 時々飲むだけという機会飲酒から始まる。

・何らかの原因で毎日飲む習慣性飲酒に移行することも多く、
 習慣性飲酒となると同じ量の飲酒では同じように酔うことが
 できなくなり、次第に飲酒量が増えていくことになる。

・一見すると本人が自分の判断で好んで飲酒しているようにみえ、
 患者自身も好きで飲酒していると錯誤している場合が多い。

・患者にアルコール依存症のことを告げると「自分は違う」などと
 激しく拒絶をされることも多々あり、否認の病気。

・依存が重度になると断酒によって肉体的・精神的に
 離脱症状(禁断症状)が出るため、楽しむためではなく離脱症状を
 避ける目的で飲酒を繰り返すことになる。このような状態に
 陥ってしまうと、もはや自分の意志だけで酒を断つことが極めて困難となる。


飲酒(アルコール)をスピリチュアルに置き換えてみて
共通点があれば


あなたはスピリチュアル依存症、スピ中です!



治療方法

アルコール依存症の治療でまず肝心なことは「本人の認識」である。
多くのケースでは依存を認めてしまうと飲酒ができなくなるため
患者は自分がアルコール依存症であることを認めたがらない。

何よりもまず、本人に疾患の自覚と治療の意志を持たせることが大切であり、
回復への第一歩となる。

アルコールによって病的な変化が身体や精神に生じ、そのために過剰な
飲酒行動が起こる。このことをまず本人や周囲の者が理解し、認めることが、
この病気から回復する上での欠かせない第一歩。


妄想が先行して本質が見えなくなる!
まず肝心なことは自分は「スピ中」だと
認識することから!!


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